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服の選択範囲を設定します。
これが結構面倒くさくて時間かかってるかも。
やっぱ線画は大事よね。
要は、線画がちゃんと描けてて、線の途切れとかなければ一発で選択出来たりする絵画領域が、線が繋がってなくて適当なのでいちいち選択しなきゃならないってのが面倒なわけですよ。
服は水彩を乗算で塗りました。自分はブレンドで色乗せるときは下地と同じ色で塗ってます。本にはその辺はあんま詳しく書いてない模様。青地に赤系でブレンドすると紫系の陰になりますが、元の色がベースになるので違和感のない陰が乗るってのがこの手法ですな。
水彩なんか非常にいい感じで色重ねられて、ガシガシ塗ってみる。ペンタブの筆圧感知で、同じ色ですが濃淡がつけられます。お手本と若干違う感じだけど、まあいいか。
intuis4にもSAIにもだいぶ慣れてきました。
1時間ほどで今日も終了、次回は服の続きやります。
「MacBook Pro」と「Mac mini」。
六角大王Super4 Mac版も持ってます。
ノートの画面下のタスクバーを見ればわかるとおりXPとのデュアルブートです。いまはWindowsメインですが、基本どちらの宗教にも入りません。WinでもMacでも、PhotoshopでもSAIでも、メタセコでも六角でも。いいとことればいいじゃない。人間だもの。
※ちなみに絵描きのメインマシンはGT9800GT刺したDOSVマシンどす。
JPY~
髪の塗りに入りました。下地を決めて影など塗りますが、お手本は三つ編ちゃんなので全然参考にならねえ~。
白い顔・白い髪・黒い服のイメージだったんですが、いきなりハードル上げてもなんなので茶系で塗ってみる。
影は、もう、心眼で適当に。(笑
一応お手本の流れ通りに、機能もちゃんと使って進めてます。だからSAIレイヤーのやり方はわかってきました。
SAIの合成モードで乗算で影、発行でハイライトをつけていきます。Photoshopだとブレンドの事ですね。PSだと焼き込みや覆い焼きで同じ作業ができまする。こうやって機能使って描きながらSAIの機能を覚えていくのは楽しいです。
なんかやりすぎじゃね?って気もしますが、まあ練習だしキニシナイ。1時間で終了。
Photoshopにくらべ絵描きに必要な機能が絞り込んであるので、作業がサクサク進んでいい感じです。
この調子で次は顔塗りに入るようです。
キャラテクスチャ作成に役立ちそうな気がしてきましたよ。
PSの「デュープリズム」のように3Dゲームからは学ぶものが多いです。
ローポリの女の子ぐるみんがドリルで障害をぶち壊しながら進みます。
コスもいろいろ用意されていてたのしいです。
※女の子の名前は本当はパリンちゃんです。
というわけで、3時間目。
もう線画面倒くさくなったので適当に切り上げて
STEP13「髪の塗り(選択範囲)」に入る。
詳しいやり方は教本(というかムック)をごらんください。
ムックって時事モノって感じですぐなくなるけどね。
レイヤーマスク機能で髪の塗る範囲の選択ですか。
ああ、線画が重要だなあとか思いながら力ずくで進める。
アレな部分はとりあえずおいといて進める。
まだどこをレイヤー分けしたほうがいいか、いまいちよくわかりませんが適当に進めます。
このまま髪を塗り進めるようなので、次回からは髪を塗っていくようです。
今日のレッスン1時間ちょいで終了。
使ってるワイヤレスキーボードはこれ。Bluetoothで9台のPCを切り替えられる。PS3にも対応。ペンタブが場所とるのでこのキーボードで2台分のPC受け持つ。立てて置けるのもよろしな。
切り替えはちょっと(2~3秒)かかる、今どのPCと繋がってるかランプでわかればいいのにな。
